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愛乃嘘子(Aino Usoko、1994年1月29日)は、日本のイラストレーター、NFTクリエイター。


基本情報

名前の由来


元々は高校生の頃(2011年)から、イラスト投稿雑誌にて嘘子(うそこ)という名前で制作活動、SNSをしていました。
5年前くらいに、法人個人問わずお仕事をさせていただくことを目指すにあたり、この名前はあまりにも暗いのでは?
と考えるようになり、今の愛乃嘘子(あいのうそこ)という形になりました。

イラストや漫画、作ったものは結局全部作りものです。
悲しいけれどつまりは全部嘘です。

でもその嘘に、作り手はいろいろな気持ちを込めます。
愛を、怒りを、悲しみを。
作り手は届けたい嘘を一生懸命作ります。

心を込めて、愛を込めて、嘘を作りたい。

そういう気持ちで、愛乃(あいの)という苗字をつけました。
因みに姓名判断大好きゲン担ぎ人間なので、黒柳徹子さんと同じ特殊字画です(ドヤ顔)
すごい面白そうな運命を手繰り寄せてくれたらいいなという気持ちも込めました。

あいのさんと呼ばれても、うそこちゃんと呼ばれても嬉しいです!

生息地


日本、山形県

作風


OPでCUTEなガールズイラストを描いています!
白黒+1色のスタイルでコレクションを制作中です!

余談


余談1

余談2

余談3


ロードマップ


現在展開中の「illustration_ainousoko」は01〜07のナンバリングが出来ないまま売れてしまった経緯があり、08からナンバリングをスタートしました。
なので、コレクションが終了するときには「77」にするか「107」にするのか「777」なのか「1007」にするのか、まだ決めていませんが7の端数で終わろうと考えています。
最後の作品のタイトルだけはもう決まっていて、それを描くのがすごく楽しみだったりしています。
最後は決まっているので、それに付随して少しずつ作品にストーリー性を持たせていきたいと考えています。

これから作品が売れなくなってしまうようなことがあったとしても、決めた最後の作品まで走り切りたいと思っています。

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